超多忙なFPのための情報収集術

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あなたは忙しいFPですか?
それとも、ヒマなFPですか?

忙しくないとしたら仕事がないということですから
それはそれで問題アリですが(苦笑)
忙しいFPというのもまた悩ましいものです。


FPは専門家業であり、情報収集も
大事なタスクの一つと言えますが
ココの効率アップは大きな課題の一つでしょう。

忙しいFPが頼るべき情報収集法、情報源について
まとめてみました。


FPのためのメルマガ活用法


メルマガはタイムリーな情報源として役に立ちます。

編集、校閲がほとんどされていない場合もあるので
(僕も人のことは言えません…苦笑)
情報は荒削りですが
速報性と情報量のバランスに優れたメディアだと
僕は考えており、それはそれで役に立ちます。

さらに速報性を追求したいならツイッターなどを
併用してもいいでしょう。


メルマガの活用法はこちらの記事に
まとめてありますので本記事と
一緒に活用してください。

FPは購読必須!?のお勧めメルマガ一覧!




以下、FPに役立つメルマガ以外の情報収集法、
情報源についてピックアップしてみました。


FPのための情報収集法


FPってホント、時間が無いですよね。

僕はそのことを痛感しているので
できるだけ効率化し、時間を
捻出するようにはしています。

でも僕の悪い癖で、時間が出来ると
「新しいアレをやろう!」
って、またなにか始めちゃうんですよね…

で、結局毎日時間いっぱいまで働くと(苦笑)

働き方改革?
とかなんとか法案が成立したらしいですが
なんですかそれ。

個人事業主には全く関係ないっすよ!

いや、どっちかというと改革法案の高プロに近いのか…?

まぁ、仕事を効率化して余暇をじっくり楽しむ
というスタイルも十分可能なので
ここは人それぞれかも。


ってな感じの毎日でございますが
それでもFPですから情報収集は
欠かせません。

そんな、毎日超多忙なあなたのためには
超効率の良い情報収集術が必須になります。

これがないと、必要な情報収集すら
できなくなってしまいます。

一時的にはなんとかなりますが
それが半年、1年、2年と長期に渡ってしまうと
FPとして「埋められない差」になってしまいます。


では早速、見ていきましょう。


いまさらですが、お金をかけて情報を得る意味


まさかとは思いますが
全部無料の情報で済まそう
なんて考えていませんよね?

ブログやメルマガ、ニュースサイトや動画など
無料の情報は確かに便利ですし
今やなくてはならないメディアです。

ですが、無料の情報の価値は玉石混交ですし
無料であるがゆえに、時間をかけて
編集・校閲された情報も少ないです。


そもそも、あなたは
情報の価値って何だと思います?


もちろん目的次第なんですが
FPにとって情報の価値というのは第一に

  • 正確で
  • 凝縮されていて
  • 使いやすいこと

だと僕は思っています。

無料の情報には校閲されず不正確なものもたくさん紛れ込んでて
案外多くの人が間違った情報をそのまま信じてたりします。

FPがこれでは、サスガにマズイですよね。

だから正確であることがまず重要です。


それから凝縮されていることとは
本質に近づける情報だったり
編集されてて短時間で理解できる
使い勝手のいい情報のことです。

とにかくFPには時間がありません。

(まぁ、FPに限らず最近の
ビジネスパーソンはほぼ全て、ですが)


その限られた時間でできるだけ
たくさんのことや本質的な視点を得るには
こうした「凝縮された」情報が必要不可欠です。


玉石混交で凝縮されてない情報なんて
ネット上に腐るほどあります。

むしろ「情報のあるかないか」自体は
今の時代では価値にはなりません。

ネットを探せば「ある」のですから。

ですが、その中から真実のみを選りすぐり
さらに分かりやすく、理解しやすい形で提供することこそが
今の時代の情報の価値と言えるでしょう。

そうした情報にはきちんとした取材者、編集者や
目利き(キュレーター)や専門家、監修者、校閲者等が必要です。

当然、これらを行うにはコストがかかりますから
価値ある情報には対価を支払う必要があります。


これが

「無料(だけ)で情報収集してはいけない」

理由です。


もちろん無料のものも適宜活用すればいいですが
無料情報を活用するのは実は高いスキルが必要で
きちんとした情報収集のバックボーンがあって
初めて「玉と石」を識別できたりします。

無料の情報があふれる現代だからこそ
有料情報に価値があるのでしょう。


有料情報だけで無料情報は使わない、
というのはありかもしれませんが
無料情報だけで有料情報は使わない、
というのはさすがにプロとしてありえません。



FPへのおすすめ有料情報源まとめ


ということで、僕も使っている
お勧めの有料情報源をまとめますね。

秘密の情報などは特になく利用したければ誰でも簡単に
利用できて、しかも利用しやすいものばかりです。

また、全部そっくり真似する必要はなく
一部でもいいですしこれ以外の有料情報を活用して頂いても
なんら問題ありません。

参考として、活用ください。


例えば投資助言業を営んでいるのであれば
会社四季報ONLINEなどは恐らく有力な選択肢でしょう。

不動産業ならば当然業界専門の
情報源が必要になります。

それぞれの事情に合わせて
専門的な有料情報も活用していく
必要があります。


ただ、専門分野も含めて網羅しようとなると
僕の知識が追いつきませんし、ブログ記事としても
煩瑣になりすぎます。

ですので以下は、FPなら最低限誰でも必要だろうと
思われる有料情報源についてまとめておきます。


日本経済新聞電子版(日経電子版)


おすすめというか、定番中の定番でしょう。
FPがこれを読んでないというのは
ちょっと考えにくいです。

よく

「新聞は偏っているからネットのほうがいい」

という事を言っている人がいます。

それもある意味、一理あるのですが
だからといって新聞をスルーして
いいという理由にはなりません。

それどころか情報発信のプロである
池上彰氏や佐藤優氏などは
ネット依存の方こそ情報が偏ると
はっきり指摘しているんです。

(かくいう僕もネットはよく使うので
少々耳が痛い話ですが…。)


冒頭の話を思い出して欲しいのですが
新聞には取材、編集、校閲等を経た記事が
分かりやすく一覧で並んでいます。

記事品質も高いし、情報収集の時間効率も
極めて高いメディアなのです。

選択肢から新聞を外すのは
自ら情報戦に負けを選択する事を
意味するといっていいでしょう。

「新聞は偏っている」というなら
偏らないようにまんべんなく
多くの新聞を読めばいいだけです。


ジャーナリストの池上彰氏は
11紙とって毎日全ての新聞に
目を通しているそうです。

ここまでくれば、
少なくとも「左右」のような
偏りはなさそうですよね…

11紙も読んでたらそれだけで1日が終わりそうですが
情報収集効率の高い新聞だからこそ
できるワザなんですよね。


ただ、我々FPはジャーナリストではありません。

ですのでさすがに11紙取る必要は無いと思いますが
一定の客観性を保つために
最低2紙には目を通したほうがいいでしょう。

複数紙となるとコストが気になりますが
これも電子版を活用すれば実は
かなりコストを抑えることができるのです。

本当に、いい世の中になったものです。

日経新聞の特長として
Evernoteと連携できる点があります。

気になった記事はワンタップでEvernoteに保存でき、
いつでも簡単に利用できます。
 

よくある「一部だけ保存」とかケチなことはなく
画像や図表を含む記事全文をしっかり
保存できるんですよ。


「あれ何だったかな?」とあとで自分で見返すためでもいいし
あるいはお客様に「こんな参考になる記事がありますよ」と
提示するためでもいいし、とにかく便利に利用できます。

僕もEvernote内に「記事ストック」という分類を作って
そこに気になる記事はどんどん放り込んでいます。

あとは検索すればすぐ出てきますから
便利なことこの上ありません。


こういう引き出しがあるのと無いのとでは
やっぱり差がついていきますよね…



デジタル毎日


新聞でもう1紙、となれば
朝日も読売ももちろんいいのですが
FPなら毎日新聞の電子版「デジタル毎日」
をお勧めします。

本当は全国紙の中から2紙以上が
理想だそうですが、僕らはFPですので
そこまでする必要は無いと思います。

その分、金融・経済に軸足を置けばいいでしょう。

また新聞には主義主張がありますから
毎日新聞が肌に合わないということであれば
他の全国紙でも構わないと思います。

参考までに
保守系の全国紙は

  • 産経新聞
  • 読売新聞
  • (日本経済新聞)

リベラル系の全国紙は

  • 朝日新聞
  • 毎日新聞
  • (東京新聞)

だそうです。

ただFP業として新聞を購読する場合は
ご自身の主義主張で選択するのではなく
業務を進めていく上で必要な情報を
効率よく得る、と割り切ったほうがいいでしょう。


このように日経だけだとさすがに偏ってしまいますので
日経以外の全国紙が最低1紙、
あればベストです。

僕がデジタル毎日をお勧めする理由がもう一つあって
ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が読めるから。

WSJを知らないFPはいないと思いますが
世界的にもトップクラスの影響力を持つ
経済専門の日刊紙です。

毎日のニュースで流れるダウ平均でお馴染みの
ダウ・ジョーンズ社が元々の親会社と言えば
ピンと来ますか?

WSJと同様の日本の新聞社が日本経済新聞社
と言えば分かりやすいかもしれません。


このWSJのWEB版がデジタル毎日の
しかもスタンダードプランで読めてしまう
というのは驚き以外の何ものでもありません。

スタンダードプランって、月額たったの
980円ですよ?

安すぎますよね…。

デジタル毎日の申し込みは
先に毎日IDに登録する必要があります。

登録後、プランを選択して申し込みするだけで
その日から全記事読めるようになります。


ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)WEB版


デジタル毎日のスタンダードまたはプレミアムプランに申し込むと
もれなくWSJのWEB版有料記事も読めるようになります。

スタンダードプランなら月額980円+税なので
この値段でWSJ「も」読めるなら
むしろ読まなきゃ損です。

読む時間がなかなか取れない人は
毎日ヘッドラインだけをチェックし
読みたい記事があれば後で
スマホで読める環境を作りましょう。

この方法についてはちょっと
面倒な手続きが必要なので
また別記事で書きます。

日経新聞とWSJは方向性が似ているので
そこまでする必要は無いのでは?
と思うかもしれません。

ですが、例えば同じ話題について
日経新聞とWSJの記事を読むと
視点の違いにより結論の方向性が
異なることがあります。

世界的に話題になっている事柄を
日本と米国の2つの視点で眺めるのは
いい勉強になりますよ。


このように視点の違う記事を読むことで
同じ問題を複眼的に見る目を
養うことが出来るんです。



これって、FPとして、コンサルタントとして
重要なスキルのはずです。

というのも、お客さんの考え方は
千差万別、十人十色です。

それぞれのお客様の主張にしっかり耳を傾け
自分の主義主張を押し付けるのではなく
お客様の悩みを解決するアドバイスをするのが
FPの仕事ですよね。

それなのに、一つの問題に一つの視座しかなかったら
やっぱりアドバイスのバリエーションも
偏ってしまいます。

ですので、普段からいろんな意見に
触れておくというのはFPとして
大切な仕事だと思います。


dマガジン


dマガジンもお勧めの情報源です。

dマガジンとは月額400円+税で
200誌以上の雑誌が読み放題になるサービスで
名前から分かる通りドコモが
提供しています。

といって別にドコモユーザーである必要はなく
誰でも契約して使えます。
(僕もドコモユーザーではないです)


こうなってくると、たくさんの雑誌から
興味のある1記事だけ拾い読み
なんてことが気楽にできますよね。

正直、この料金なら
1ヶ月に2、3記事でも読めば
軽く元は取れると考えていいでしょう。

だって雑誌一つ買うのに、
400円以上はかかりますから。


雑誌記事も、編集や校閲は受けていますが
新聞や書籍ほどではなく、際どい記事もある
というのが一般的な認識でしょう。

週刊誌ではよく「スクープ」記事が掲載されますが
どこまで裏を取っているかはご自身でも
十分確認してから利用してくださいね。


とはいえ、情報鮮度が高いのも事実ですから
ネットと新聞の中間ぐらいの位置づけで
活用すればいいかと思いますし

そもそもネット上の無料の情報源に比べれば
格段に信頼性は高いと言えます。


ちなみにdマガジンの中で
FPにとって特に価値がありそうな雑誌は

  • 週間エコノミスト
  • 週間ダイヤモンド
  • 週間東洋経済
  • 日経マネー

などの経済誌でしょう。

それ以外の週刊誌や月刊誌でも
マネー関連の特集がされていることが多いですので
最低限、毎週表紙をチェックすることをお勧めします。

あとはあなたの顧客層が読みそうな雑誌は
チェックしておくといいでしょう。

例えば経営者の顧客が多いなら
「PRESIDENT」
などの雑誌にもざっと目を通しておけば
お客様との話も弾みますよ。
(たぶん。笑)


この金額ですから、契約しようかどうかなど
悩む時間の方がもったいないです。

さっさと契約して試してみる
という使い方がお勧めですね。


なお、他にもビューンやKindle Unlimitedなど
定額で雑誌が読めるサービスはありますので
目的に応じてお気に入りのサービスをチョイスしてください。

迷ったらとりあえずdマガジンでいいと思います。


ジャパンナレッジ(JK)


もう一つ、僕が愛用している有料情報源として
ジャパンナレッジ(JK)をご紹介しておきます。


サイトを見てもらえれば分かりますが
辞書、辞典を中心としたデータベース
検索サービスです。

具体的には収録コンテンツ一覧
ご覧いただきたいのですが

  • 標準的な辞書一式を始め
  • 日本大百科全書(ニッポニカ)
  • デジタル大辞泉
  •  
  • imidas (最新版)、現代用語の基礎知識(最新版)
  • 会社四季報(最新版)
  • 週刊エコノミスト(約1年分)

などなど、FPに役立ちそうな情報源が
これでもかというぐらい詰め込まれています。

実際に使ってみるとスグ分かりますが
全てのコンテンツから横断検索できるので
これがめちゃくちゃ便利なんですよ!

例えば2018年から施行されたGDPR(一般データ保護規則)に関する
基礎知識をJKで調べてみると
デジタル大辞泉、イミダス2018、週刊エコノミスト2017/18号の
3つのコンテンツから4記事がヒットしました。

これらの記事を比較してみたところ
デジタル大辞泉は非常に簡潔な説明で素人でも分かりやすく
逆に週間エコノミストの記事は弁護士の寄稿記事で
こちらはGDPRをより深く理解するのに役立ちます。

おかげで、たった3分ほどでGDPRの概略を
正確に理解することが出来て
ブログ記事の執筆に役立てる事ができました。

こうした信頼性の高いコンテツを
「ほぼ一瞬で」手に入れられるのは
それこそFPが望む環境ではないでしょうか。


例えばこれがネット検索なら10倍の30分かけて
やっと同じ知識レベルぐらいに到達するかもしれませんが
それでもまだ情報の正確性に自信が持てません。

安物買いの銭失い(時間失い)とは
まさにこのことでしょう。

おかげで僕は、基本的な事はググる前に
まずJKで調べるようになったぐらいです。

それぐらい、JKは便利なんです。


JKで正確な基礎知識を付けておき、その上で
ググって正誤を判断しながらより仔細な情報を得る
という使い方が理想ですね。


JKは普段利用にも十分役立ちますが
直接的に役立つのがブログや雑誌、書籍の
執筆(の校閲)です。

特に雑誌や書籍の執筆では
正確に書かれていることが最低条件になります。

FPなのに、ウソ言っちゃだめですよね。

編集部にも校閲者がいますが
まず自分で正確な知識を持って書く。

これがとても大切です。


ブログはまぁ、そこまで気負う必要は無いかもしれませんが
それでも正確であるに越したことはありません。

しかも校閲者がいませんから
正確性の責任は全部あなた自身にあります。

そんなとき、JKが手元にあれば
非常に役に立ちますし、なにより心強いです。


「Wikiペディアで良いんじゃない?」

といわれるかもしれませんが
例えば何か誤りを指摘されたときに
「Wikiペディアに載ってました」って
言い訳にならないですよね。

これが「デジタル大辞泉に載ってました」であれば
説得力が全然違います。

長い目で見れば、それが読者の信頼を勝ち取り
集客力の向上にも繋がるわけです。

一つJKに難点があるとすれば
情報量はさすがにWEBに劣ります。


なので、まずJKで検索してみて
ヒットしなければWEB検索でWikiなどを見て
といった活用法がおすすめですね。



まぁ、知識欲を満たすにもピッタリですので(笑)
ぜひ検討してみてください。

月額料金もそれほど高くなく
全くリーズナブルだと感じますね。


FP手帳(+電子版)


これを挙げるかどうか迷いましたが
今年(2018年)から電子版が付くようになったので
ご紹介しておきますね。

結論から言うと、
コンテンツは素晴らしいです。

一覧性が高く、当然信頼性も高いです。
一家に一冊(?)必携の手帳と言えます。

ですが、電子版の要である検索性に課題があり
まだまだ改善の余地があるんですよ…トホホ。

まぁ、値段も安いですので
とりあえず持っておいて損はありませんけどね。

1年で2,000円ちょっとの投資なら
迷わずやってOKでしょう。


FP手帳電子版の詳細については
レビュー記事がありますので
よかったら参考にしてください。

近代セールス社のFP手帳電子版 辛口レビュー



2019年版はもっと改善されることを
強く期待しています。


FPが購読すべき有料情報源まとめ


上記は僕が実際に使っている
有料情報源で、どんなFPにも
役立つと思います。

全部購読しても月7,600円程度で
仕事に役立つ情報源としては
リーズナブルだと思います。

どんなサービスだって、
最低限これぐらいのコストはかかりますし

購読料年間92,000円ですから
コンサルを1、2件追加でもらえたら
それで十分ペイしますよね。

また、こうした「基礎知識」は
コンサルタントとしての基礎力
向上にも大変役立ちます。


ご自身の基礎力が向上するわけですから
仮に即座に売上に結びつかなくとも
自己投資だと考えても長い目でやっておけば
損はないですよ。




ps.

月収70万円超えました。

保険を売らなくてもFPは十分やっていけますよ。


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2018年9月、日本FP協会の機関紙「FPジャーナル」(約20万部)の特集「長期x分散x積立投資を徹底検証」に林の記事が掲載されました。(→プロフィール



PHPPHPくらしラク〜る2017年12月号表紙

PHPくらしラク〜る2017年12月号・2018年1月号短期集中連載の監修をさせて頂きました。(→プロフィール



日経ヴェリタス2016-08-14

日経ヴェリタス2016年8月14日号「確定拠出年金 とことん活用術」にコメントが掲載されました。(→プロフィール



イオンカード会員誌mom 2015年12月号(30万部)に監修記事

イオンカード会員誌mom 2015年12月号(30万部)に監修記事が掲載されました。(→プロフィール



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